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aroenoe2’s blog

思考の整理

無能な人に負ける

一所懸命とか頑張るなんて昭和。

見せつけたり、評価することでもないのかも。

見えないものには個人の主観が入りそうな考え方。

不安なんだよ。

結果出せないから、期待値クリアできそうにないから。

で、カムフラージュ。

ずるいんだ、私。

責任もないし。

子供に等しい無能な人は怒られない。

可愛く、挨拶してお話しして帰ればいい。

求められ過ぎも辛いが全くないのも。

ただ、無能な人は求められずも平気。

恐れも不安もないから。

子供です。

危ないことはさせません。

泣くから怒りません。

もう一つは部外者に近い。

そのメンタルに憧れる。

自分のポジションを知っていくうちに型ができていく。

ガチガチの枠ができていく。

明日私がいなくなっても世界は変わらないのに。

 

 

プラスマイナスゼロ

満点を取ることが必須なこと。

助けを求められそうもない環境。

私が減点のもとだろうか?

フォローしてくれないとしたらただの監視。

もうロボットにでもしてくれ。

明るいところで仕事したい。

熱意をもって挑みたいけど、暴走列車になる恐さ。

クールに淡々と仕事を捌くタイプ。

その中間に立てない。

退屈は命取り。

目の前に見えるものに何にも興味ない。

関心が持てなくなった。

喜ばれようが、怒られようが知らない。

共有や同調できないでいる。

まったく、線引きしてしまった私。

先に引かれてしまうともうその円の中には入る気がしない。

何?

同じことを何回も聞いてくる人。

私に興味ある風に聞いてきて同じ回答を返す。

前回と同じなんですけど。

すっかり忘れた顔して。

そして、自分の思考、話題に持っていく。

結局そうだよ、この人、つまらない。

 ありがとうにはバリエーションがある。

私にも感謝して~のありがとう。

一応言っておけば気分を害さないだろうの~ありがとう。

さぁーお客が帰りますよ~のありがとう。

私が好きなのは感動のありがとうと、おおきに~っていう関西のおばちゃん。

アメージング。

 

 

爬虫類上司

ギョロギョロと獲物をさがしている。

監視されている、背後に気配が。

ゾッとする。

何となく~という感情は本能。

気味悪い場所とか、道とか。

気味悪い人間もそう。

過去に人格障害者らしき者に出会ったことがある。

同じ匂い。

腕をまくったら鱗だったりして。

ゾッとする。

自己愛者の脳は爬虫類らしい。

誰にもある脳の部分だけれども、正常な人は人間脳になって理性を使える。

だめだ、爬虫類は本能のままだから。

制御不能。

人間的環境で仕事してない集団の脳も爬虫類。

弱肉強食。

ここはジャングルか?

お互いを共食い。

助け合い、同じ目的に向かって努力する。

それが人間らしさじゃないのか。

恐ろしい、誰かが爬虫類脳を刺激する。

人間脳の退化。

創造し、美しくありたい。

 

とばっちり上司

因果応報という。

自己管理のできない人間が他人なんて管理できないだろうに。

嫌々上司になって、嫌々仕事をする人間の下で仕事をしなければいけない不幸。

自身の心の問題まで見せつけて甘えにもほどがある。

甘えや慣れあいはいらない。

日本人は近すぎる。

危うい、私はこの距離感に嫌悪感。

だいたい、職場の人間同士での食事はおいしく感じる?

愚痴を吐き出し食い続ける。

消化不良で時に苦しむ。

毒は体を巡って病気発生。

管理職は必要か?

バカでかい組織は危うい。

人間をバクバク食らう。

化け物。

恐ろしい。

時に、一寸法師になって針で突いてやる。

 

無駄なものって

どんなに人を増やしたって点でバラバラ。

アリを見習え。

あちこちに散らばってるからぶつからないようにストレス。

個々が指示をしてくるから指示が被る。

お互いが何してるか見ながらやるのがチームワークじゃないの?

単純な仕事に何人使ってるんだ?

なぜ人員配置ができないんだろう。

 先に気づいて取り掛かったのは私。

後からきてあっちへ行けはおかしい。

お前が行け。

片付けの手順はばっちり、後ろからついてくるな。

わざわざ愚痴りに付いてくる。

無駄に動くからきついんだろ。

こんなチームを乱す人格が長に居るなんて、ここに後はない。

客より上司に必死ゴマすり。

お互いがお互いに態度の暴力を繰り返す。

道を開けろ上司が通るぞ。

わざわざ自分が上司だぞって言いたいがために巡回してくる。

くだらない。

仕事のじゃま。

たまにきて監視して、私の能力も名前も知らないくせに。

つまらないシステム。

私はできることをやるだけ。

また、くさらないように。

 

うつ人間達

ここにもいた。

私が行くところにうつ人間はいる。

鬱って伝染病か?と思うくらい。

うつ病ですって告白されて、リストカットの痕とか得意げに見せられる。

表情がなくって目にも表情がないというか、違和感を感じる。

突如、スイッチが入って感情的になる。

本人は後で忘れるか、落ち込むことになる。

うつの人間に接するとこっちも振り回される。

疲れた後に、ため息。

真面目人間で視野が狭いと思う。

くよくよと深みに落ちて放心する。

逃げ道もある、とらえ方も一つじゃない。

しかし、同じ思考回路から出てこれない。

気分転換もわからない。

自分が可愛いから他人を気にする。

自分のメンタル力を把握していない。

自分に厳しいからか相手にも鋭い。

 職場でいじわるする人間の心を知っている。

私も同じような人間だったから。

必ず自分に返ってくることを学んでいる。

私にいじわるした人は痛い思いをしていた。

自業自得。気づいてほしい。八つ当たり。

上に立つ人間が多少の忙しさでパニックになって八つ当たり。

みっともない。

こちらは冷静。

自分の思うように人や事は動きません。

組織でやる以上、チームプレイは大事でしょ。

一人でコントロールしたければご勝手に。

カウンセリングに行ってほしい。

 

 

バランス

その人の始まりは怒りっぽい人からだった。

いつも自信がなくて誰かに何か言われることにおびえているようだった。

怒られそうなことは絶対に手を出さなかった。

消極的になり相手の顔色を見て決めていた。

自分がなかった。

目立つことを嫌った。

新しい服を着て出た日や、髪を切った日は恥ずかしがった。

声をかけられる事も嫌がった。

一人が好きになっていた。

 

その人の始まりは世話焼きの人からだった。

その人が何も表現しなくてもよかった。

周りが全部かたずけてくれた。

自分で決められない人だった。

周りの目を気にして過剰だった。

自分が好きで、他人の話には黙っていた。

その人は相手のことを考えることが欠けていた。

自分の話を聞いてくれる人間には優しく、非難する人間には厳しかった。

その人のやさしさは偽りだった。

 

過剰なまでの愛情は人格に偏りを与える。

シーソーに乗っても楽しくない状態だ。

愛されて育ったのだろうけど、その愛は善意の押し売りのようで居心地が悪かった。

歪んだ愛情からは歪んだ愛し方しか学ばないだろうか。

心の奥の自信の泉は枯渇している。

軽く絶望しているので危機的状況に至ったら覚醒しそうだ。

浮かれたルンルン状態には酔っぱらった時以外なさそうなので現実的。

大きく欠落している者同士は結びつきやすく危うい。

うっかり落ちたら後がこわい。

同じ周波数になってはならない。

ひとりで生きるには長い人生になりそうだ。